🏇 MHA Pro Ver.12.3
開催日フィルター+前夜/当日/最終+JRA/NAR Oracle+Ultimate Five
📅 本日のボード
Ver.4ではBridge一括取込を追加。Oracle Score(0〜100)と実EV(倍率)は分離したまま、
EV 1.20 は期待値1.20倍、Score 92 は総合評価92点として扱います。
👑 今日一番GO
レースを登録すると自動表示されます。
🔥 JRA+NAR 本日の厳選3R
統合 / Ver.8.9
中央競馬(JRA)と地方競馬(NAR)を横断し、MHAGO推奨順位+Oracle Score・実EV・Trustをまとめて評価。モード設定(中央+地方/JRAのみ/NARのみ)に連動して上位3レースへBank予算を100円単位で自動配分し、カードを開くと具体的な買い目まで表示します。
JRA/NARのレースを登録すると自動表示されます。
📲 MHAGOデータ取込
ChatGPTで作ったMHAGO JSONをここへ貼り付けてください。アプリ本体を更新せず、その日の予想だけ差し替えできます。
📥 MHAGOデータを取込
📋 テンプレート
待機中
Bridgeを開く + レースを登録
📅 開催日・版フィルター Ver.4.3
Ver.4.3は旧バージョンのレース予想を引き継がず、Replay/Vaultのみ移行します。
Ultimate Fiveは、開催日が明確なレースだけを対象にし、ここで選んだ開催日のレースだけを表示します。
前夜版・当日版・最終版も分けて管理できます。
対象開催日(JST)
今日 明日
前夜版
当日版
最終版
現在データを重複整理
🏇 Oracleモード JRA / NAR / 総合
中央競馬と地方競馬で評価ロジックを分離しました。表示対象も切替できます。
中央+地方
JRAのみ
地方のみ
総合モード
⚡ MHA Bridge 一括取込 Ver.4.3
ChatGPTで作ったMHAデータをここへ貼り付けるだけで、JRA・NARをまとめて登録できます。
1レースずつ手入力する必要はありません。
Bridgeから取込
テンプレートをコピー
待機中
⭐ Ultimate Five Score優先・最大5件
まだレースがありません。
今日のレースを全削除
💴 Bankroll Engine Ver.7.7
対象日のGOレースだけに予算を自動配分します。CAUTION / SKIPには原則0円。
Score・実EV・Trustを使って100円単位で配分します。
本日の予算
予算を反映
GOレース登録後に自動表示します。
🎯 Bet Engine Ver.7.7
Bankroll Engineの配分額から買い目を生成し、券種別オッズを入力するとBet EVを計算します。◎が危険馬ならOracle Overrideも適用します。
GOレースだけが対象です。
安定型
バランス型
回収型
バランス型:的中率+回収率
📈 Ticket EV
各買い目の「オッズ」欄に現在オッズを入力するとEVを計算します。Replayが3件以上たまると、同券種・近いScore帯の実績で推定確率を自動補正します。
GOレースと予算が決まると自動表示します。
🧾 購入確定スナップショット Ver.7.7
現在のGOレースについて、買い目・金額・入力済みオッズ・EV・推定確率・Bet Styleを固定保存します。
Result Bridgeは保存済みスナップショットを優先して照合します。
現在の買い目を購入確定
保存内容を更新表示
未確定
☁️ Result Connector Ver.7.7
結果JSONを公開するエンドポイントを登録すると、MHA Proが直接取得してResult Bridgeへ流し込みます。
これで「JSONを毎回コピペ」は不要になります。
接続先を保存
今すぐ同期
自動同期(アプリを開いている間)
OFF
接続テスト
Cloud URL設定
未接続
🏇 NAR Official CSV Adapter Ver.7.7
地方競馬情報サイトの払戻金CSV(*_payback.csv) をAndroid向け強化Readerで読み込み、ヘッダー名で解析し、
MHA_RESULT_FEED_V1へ変換します。変換後はResult Bridgeへ入り、
Auto Result FlowがONなら購入Snapshot照合・払戻・学習へ進みます。
📥 NAR払戻CSVを選択
👁️ 変換結果を見る
⚡ Flowへ送る
♻️ 状態リセット
⏳ 待機中
🔌 Connection Wizard Ver.7.7
「接続先:未設定」を解消するためのセットアップ画面です。
スマホだけなら Local JSON 、利用権限のある結果Feedがある場合は
HTTPS Feed を選びます。REALでは検証済み接続だけ使用します。
接続方式
📱 Local JSON / Result Bridge
🌐 HTTPS Result Feed
HTTPS Feed URL
① 保存
② 接続テスト
③ 自動運用ON
停止
未設定
📡 Feed Monitor Ver.7.7
Feedの更新を監視し、内容が変わった時だけ Auto Result Flowへ送ります。
同じ結果の再受信はスキップし、二重払戻・二重学習を防ぎます。
🔎 今すぐ更新確認
📡 監視 OFF
♻️ 更新記録リセット
📊 状態更新
⏳ 待機中
⚡ Auto Result Flow Ver.7.7
結果受信後の処理を一本道にします。受信 → 標準化 → Schema検証 → FINAL判定 →
購入Snapshot照合 → 払戻 → Replay/Vault/DNA反映 の順で実行します。
REALでは既存の安全ロックと重複防止をそのまま使用します。
▶ 今すぐ一括実行
🤖 自動フロー OFF
🧪 Dry Run
🧹 状態リセット
⏳ 結果待ち
📥 Result Feed Center Ver.7.7
結果データの入口を1か所に統合しました。外部HTTPS Feed ・JSONファイル ・Result Bridge のどれから受け取っても、同じ検証→FINAL判定→照合へ送ります。
正規の外部フィードが未接続のときは、実データを自動生成しません。
📄 結果JSONを読込
🧪 受信データ検証
待機中
🔌 Provider Adapter Ver.7.7
外部データ源ごとの差をMHA Pro内で吸収します。受信JSONを
MHA_RESULT_FEED_V1 に変換してから検証へ送ります。
元データをそのままREAL処理へ流しません。
Provider Profile
Generic JSON
JRA-VAN Bridge
NAR Authorized Feed
Custom Field Map
🪄 受信JSONを標準化
👁️ 標準化Preview
Custom Field Map
独自Feedの項目名をMHA標準へ割り当てます。
Field Map保存
待機中
🧩 Adapter Contract Ver.7.7
JRA/NARなど外部AdapterがMHA Proへ渡すJSON形式を固定します。
本番REALでは MHA_RESULT_FEED_V1 に合格したデータだけ受理します。
📘 JSON仕様を見る
🧪 サンプル生成
❤️ Adapter疎通確認
🛡️ Schema厳格検証
未検証
🌐 Live Feed Gateway Ver.7.7
実データ接続の最終入口です。正規に利用できるHTTPSの結果JSON URL を登録し、
接続・Schema・FINAL件数を確認してから自動同期へ進みます。
URL未設定時に架空の結果を生成したり、本番学習へ流したりしません。
① URLを設定
② Feed診断
③ 検証済みFeedで自動同期ON
停止
未診断
🔌 Connector Setup Ver.7.7
PCなしでも使えるように、まずは MANUAL_JSON でTEST照合できます。
HTTPSの結果フィードを持っている場合だけCUSTOM_ENDPOINTへ切り替えてください。
接続方式
MANUAL_JSON(スマホ単体)
CUSTOM_ENDPOINT(HTTPS)
🧪 TEST結果サンプル作成
🔎 Connector自己診断
未診断
🤖 MHA Auto Pilot Ver.7.7
Result Connector → FINAL判定 → 購入確定スナップショット照合 → 払戻計算 → REAL Replay / Vault / DNA反映までを統合します。
外部の正規な結果フィードが接続されている場合のみ自動取得できます。
状態確認中…
⚡ 今すぐ一括実行
🤖 Auto Pilot OFF
待機中
🛡️ REAL Launch Guard Ver.7.7
REAL反映の直前に、FINAL・購入確定・払戻形式・重複 を事前検査します。
問題がある結果は学習へ入れず、安全側で停止します。
🛡️ REAL事前検査
未検査
📋 REAL Operations Ver.7.7
REAL事前検査に合格した結果だけ本番反映し、処理履歴を監査ログへ保存します。
同じ結果はprocessedResultsで二重反映を防止します。
🧭 REAL Wizard
① REALへ切替 →
② 事前検査 →
③ 安全実行 →
④ 反映確認
次の操作を判定中…
① 🛡️ 事前検査
② 🔒 REAL安全実行
📊 反映レポート
🧹 監査ログ消去
🔒 REAL安全実行はロック中です。REALへ切替後、事前検査を実行してください。
待機中
⚡ クイック結果取込 Ver.8.4
結果確定後はここだけでOKです。結果JSONを貼り付けて REALで取込 を押すと、
払戻照合 → Replay/Vault → MHAGO Learning更新まで一気に実行します。
まず確認したい場合はTEST取込を使えます。
📄 結果JSONファイルを選択
✅ REALで取込
🧪 TESTで確認
📋 テンプレート
🧠 学習を見る
結果待ち
🏁 Result Bridge Ver.7.7
Result Connector形式のJSONを受け取り、未確定 / 確定済み / 照合済みを管理します。
REALでは status: "FINAL" の確定結果だけをReplay・Vault・DNA学習へ反映します。
TEST
REAL
Connector JSONを選択
状態をプレビュー
Connector待機中
結果を自動照合
テンプレートをコピー
TESTデータを一括削除
待機中
🧠 MHAGO Learning Ver.11.0
REAL+FINAL の購入結果は実収支学習へ反映します。さらにVer.9.3では、NAR公式CSVと予想が一致したレースを公式予想検証として学習 し、購入Snapshotがなくても予想精度の検証を続けます。未予想レースも結果履歴へ蓄積し、競馬場別・券種別の払戻傾向をOracle Scoreへ安全幅(最大±3点)で反映します。
TEST結果は本番学習値に混ぜません。
公式結果を読み込むと払戻傾向を蓄積します。
📊 競馬場別のOracle補正はデータ蓄積後に表示します。
📈 Ver.8.9 傾向補正:競馬場別の三連複・三連単・ワイド払戻を集計し、蓄積10Rまでは段階的に効かせ、Oracle Scoreへの影響を最大±3点に制限します。
🧠 Ver.10.0 次回予想反映
無印1着の原因学習が同一競馬場で5件以上たまると、頻出する過小評価項目(能力・展開・コース・人評価・妙味)を次回Oracle Scoreへ段階反映します。カードには補正項目と補正点を表示し、影響は最大+1.5点です。
🔎 Ver.10.5 Oracle完全内訳
各予想カードに「基礎Score → 払戻傾向 → 弱点補正 → 的中強み → 成功/失敗比較 → 効果係数 → ロールバック → 最終Score」を表示します。0点の項目は省略し、どの学習が何点動かしたかを1レース単位で確認できます。
🛡️ Ver.10.6 基礎Score診断・不完全データ保護
評価5項目が0埋めでも保存済みScoreがあれば「保存Score復元」として基礎値に使用します。評価5項目も保存Scoreも無い場合は、払戻傾向や学習補正だけでScoreを作らず0点で安全停止します。各Oracle内訳に基礎値の出所を表示します。
🚦 Ver.10.7 GO判定理由の見える化
GO / CAUTION / SKIPの判定条件は変更せず、各レースカードに理由を表示します。GOは「判定用Score 85以上+EV 1.10以上」、CAUTIONは「Score 75以上+EV 1.00以上」。Trust慎重は判定時に3点減点し、EV未算出時も理由を表示します。
🛡️ Ver.10.9 SKIP正解率 高Score・低EVで見送ったレースを、予想時に保存した仮想買い目と公式払戻で収支照合します。仮想払戻が投資額未満なら「SKIP正解=損失回避」として集計します。判定境界は自動変更しません。
🧠 Ver.11.0 学習総合判断
払戻傾向・弱点学習・的中パターン・成功/失敗比較・効果測定・ロールバック・SKIP検証を統合し、「何をどれだけ信用しているか」を0〜100の学習信頼度と現在の反映内容で表示します。信頼度はScoreを直接増減させる値ではありません。
結果取得状態を確認中…
🔄 今すぐ結果同期
📡 自動取得設定
⚡ クイック結果取込
🧠 学習値を更新
REAL結果が蓄積すると、得意条件と改善ポイントを表示します。
📚 Ver.8.9 学習履歴一覧
NAR公式結果として蓄積したレースを新しい順に表示します。
予想データと照合できたレースは「予想あり」、未予想レースは「傾向学習」として確認できます。Ver.8.9では実着順・予想印・的中判定候補も表示します。
📚 履歴を更新
👁️ 表示/非表示
Ver.4.4データ構造:同一開催日+JRA/NAR+競馬場+Rは1件だけ保持。Ver.4.3のraceデータを移行し、Bankroll設定も保存します。
💾 データ管理 Ver.8.9では従来のREAL結果学習に加え、NAR公式CSVのFINAL結果を予想の有無に関係なく結果履歴へ保存し、払戻傾向学習データもバックアップに含めます。
端末変更やブラウザ初期化に備えて、定期的にバックアップしてください。
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